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家族みんな毎日1個、梅干しを食べています。
おにぎりにいれたり、番茶に入れたり。



我が家では、南高梅のはちみつ漬けが常備食。

果肉の柔らかな南高梅ならば、はちみつ漬けで、しっとりジューシー。
まるで、甘い果実のような梅干しです。

薬膳では梅は疲労回復、下痢や胃腸強化

薬膳的には発熱や下痢、汗のかきすぎによる喉の渇きを潤す。のどの腫れや痛みを和らげる。
と言われています。

夏なら夏バテ、冬なら風邪やのどの不調に。

オールシーズン、予防にも体調を整えるのにも、有効な梅干しです

はちみつは消化吸収、風邪予防

はちみつは薬膳では消化吸収を高めるので、食欲不振、疲れやすい人におすすめ。特に胃痛や腹痛を和らげ、肺を潤すことで咳、痰の乾燥を和らげ風邪予防に良いといいます。また、皮膚の乾燥を和らげる効果もあります。

はちみつ+梅で体に潤い

ということで、はちみつも梅も、のどを潤し、疲労回復、胃腸の不調に効果があるので、
風邪予防や食欲不振、疲れやすい人にとても効果的なおすすめの組み合わせになります。

[お取り寄せ] 南高梅のはちみつ漬け

我が家が切らすことがない、南高梅のはちみつ漬けは、和歌山産。
もともと、和歌山出身の友人からいただいたのがきっかけです。
果物のように柔らかくてジューシー。
はちみつにしっかりと浸っているのも美味しい理由。
いろいろな種類があるのですが、はちみつ漬けなら「黄金漬」がおすすめです。
自宅用のお得タイプのほか、金粉入りのお土産用などもあります。
手土産にも喜ばれますよ。



こちらは漆器入りのはちみつ漬け南高梅。500g。手土産に。

おすすめのレシピ

梅醤番茶
梅干し1個を茶碗に入れ、よく潰します。
醤油少し、生姜の絞り汁を加えます。
熱い番茶を注ぎます。
熱いうちにいただくと、胃腸の調子を整え、体を温めてくれます。

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